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なんか研究会を作ろうかと思う

ばる部活動やサークル活動が活発になっている昨今だが、なんとなく「なんかニッチなもんの研究するも面白そうやなあ」と考えている。
全然アープラの表面に出てこない、地味な研究会みたいな。入っても研究ばっかで全然楽しくないみたいな。
とはいえ、ばるさんはとんでもなく飽き性であり、これまでもなんか作るよ、みたいな計画はほとんど持続したことがない。
美術会みたいなの作ろうと思って、やめたこともある
たぶん成功した研究

それは置いておいて、今頭の中にある研究会考案は以下である

> 表象文化研究会
→「表象文化ってなんだよ」→表象文化論
表象文化論の論文などを読むと、ガチでレベルが高い。あんなことまでやろうと思っていない。
映画や美術、音楽や文学、ファッションetc...あらゆる文化の表しているものを調べていくことから始める。
→「具体的に何すんだよ」
→とりあえず映画や美術の表象から調べていく
→よくわかんないだろうから具体例を作った
子供の頃に聞いて、トレパンとかケイレンとか何なんだろうと不思議に思っていた歌だuvoa
楽しみにしているくま子
これは無理だと確信したばる

> フィールド・レコーディング研究会
個人的にこちらの方が実現可能性が高いと思っている
→「フィールド・レコーディングってなんだよ」→フィールド・レコーディング

こっちはシンプルで、ただ散歩がてら、iphoneとかで野外の音を録音してアップしていき、それをデータとして集めていくだけである
参加のハードルは低いとオモ
鳥の声とか鈴虫の声とか道路の音とか録ればいいのだ
それ楽しいの?というツッコミはやめよう
😆
cmanくま子これやりたい
これはやれるばる
研究より、部活から始めると思ふ
> スヌーピー研究会
いま思いついただけ
具体的には、チャールズ・M・シュルツによる漫画『ピーナッツ』を研究する機関である
「1966年2月19日に、スヌーピーの擬態のひとつ、フライング・エースが初登場した」とか情報を集めていく

がんばって
はい