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フランス革命
スペインとポルトガルは領地がデカかった
フランスとイギリスも領地が欲しかったので北アメリカをゲット
ルイ14世がアメリカをゲットし、ヨーロッパに侵略戦争を仕掛ける
ロシアのピョートル大帝がスウェーデンと大北方戦争を初めて勝利し、ロシア帝国となって色々侵略した
フランスはフレンチ・インディアン戦争で北アメリカを失う
フランスは財政難になった
重税を課したら市民がキレてフランス革命が起きた
王が処刑されることになり、建国以来初めて王がいなくなる
王がいなくなったフランスが周囲に喧嘩を売りまくる
ナポレオンがフランスを統治
スペインから奪った北アメリカをアメリカに安く売って金を作った
ロシアとオーストリアがフランスに戦争をしかける(アウステルリッツの三帝会戦)がフランスが勝つ
隣国スペインを叩いて領土を拡大
さらにフランスはロシアへ専攻したがアレクサンドル1世率いるロシアが勝った
ので反ナポレオン連合軍がフランスに戦いを挑んだ(ライプツィヒの戦い)そしてかった

基本知識
階級
貴族(領主。土地を持っていて領地内の生活者を支配)
国王はフランスの1/5の領土を持っていた
僧侶
↑↑ここから上が支配階級↑↑
bourgeoisie(商工業、金融業の経営者。上流市民)
市民
国家財政の悪化
宮廷貴族から課税ができなかった
宮廷貴族は行政を握っているので増税やろうとしても潰された
財政担当のブリエンヌが強行に改革を進めたら、宮廷貴族の反対運動が起きて失敗した
公債も買ってもらえなくなった
国庫か空っぽになって恐慌が起きてブリエンヌは辞職
平民の銀行家ネッケルが財務総督になった
パリ高等法院は、全国三部会のみが課税の賛否を決める権利があると主張して第三身分(平民)から支持を集めた
>絶対主義の王権は破産に直面すると公債を切り捨てて、国庫への債権者を踏みにじって危機を乗り越えてきた
国民議会はこれに歯止めをかける決議をした