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Simpleなものを組み合わせて作る






『オブジェクト指向設計実践ガイド』 p.155の記述が「小さく作る」とぶつかるなmrsekut
>ほぼまったく意味のない行為として、サブクラスを立った1つだけ持つ抽象的なスーパークラスをつくることが挙げられます
つまり、1箇所でしか使われていないような抽象クラスを作るな、というもの
最初は具象クラスを作っておけばよく、
後に同じような具象クラスが追加された時に初めて元の具象クラスから抽象クラスを切り離すようにする
早すぎる最適化のようなもの
classはよくわからんなmrsekut
上の意見には割と賛同できるmrsekut
「小さく作る」の解像度をもう少し上げないといけないmrsekut
早すぎる最適化にならない小さく作る」とは何か?を考えないといけない
これ「継承が難しい問題」に付随するモノでは?
継承がない世界では↑この辺の記述は無視して良いように思う
継承が例外なだけ



イデア的なやつがそもそもでかいという可能性