> @OKtamajun: 逆に、全員が疲れもせずにぬるっと認められる妥協案は、「持論でその案を通した」ことに誰も個人的な責任を持たない状態で進むので品質が下がる。建設しても仕方がない案になりやすい。「誰が良いと思ってこの案にしたんだっけ?」と後全員顔を見合わせてオワタとなってるオチもよく見かける