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Firebase
以下の3つを頭に入れる。
firebase.jsonのschema
主に、hosting向けの設定用?
firestoreは、securityrulesとはindexesのファイルパスを指定できる?
vscodeの extension. schemaの補完が効くが、更新がどうなんだろう。
firebase cli の commands
functions, firestore, realtimeDB, authentication, hosting などで使える
firebase emulatorsもここから。
firebase管理画面
CLIと管理画面は、できることはかなり重なるけど、どっちか一方のもののあるよう。

SDKもある。
いっとき、Androidのものをつかっていたが、今は webのものが自分には重要
クライアントSDK. web版ある
Admin SDK. これはpythonで使ってる
Vue.js向けlibraryもあるけど、vue3 や firebaseのversion8に対応してない。
firebase

作成手順:
GCPのFirebase側でprojectを作る、既存のものでもOK, GCP側で作ったものはわからず。
どのタイプのAppを作るか、iOS, Android, Web
この3つのよって、当然、SDKが違うし、固有コード(secretではない?)も違う。
使うサービスを決める
Firebase Auth, Firestoreが基本的なサービス
あとは、実装側
firebase = firebase.initializeApp({config}) で、FirebaseのSDKを、
firebase.firestore() , firebase.auth() なりで、使うサービスのインスタンスを作る。

仕組み:

links: