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プロタゴラスの断片

『真理』という著作の次の一節が有名である。
>万物の尺度は人間である。あるものについては、あるということの。あらぬものについては、あらぬということの。
>πάντων χρημάτων μέτρον έστίν άνθρωπος, των μέν όντων ς έστιν, τν δε ούκ όντων ς ούκ έστιν .