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流動性を上げる事と最適は異なる
Gradualの発表と議論を見ている時に思ったこと
Partical Common ownershipの話やRadical marketの話が出てきたと思うけど違和感を感じた
前提としてぐっさん氏たちと話したりツイートを見ているから目的が「流動性なの」を知っていたからなのかもだけどYudai
>最適な分配って言葉だと完結していると思ってて、なんで流動性が上がるのかにイマイチ繋がらなかったけど、Self-assessedって人間の状態が常に変化(増減)するから流動性が上がるんだ。
> 独占状態は状態が止まっている状態、真に本当に必要な人に行き届いていない状態、もっと最適な状態になる可能性があるのに行われていない状態。
Partial common ownershipについて調べた時のツイートなんだけど、流動性を上げることが目的ではない
最適な状態にすることが目的で、独占状態よりは流動性が上がると思う
僕的にPartial common ownershipがいいと思ったことはself-assessed
自律性が生まれるから
ちなみにGradualはself-assessedではない
めちゃくちゃわかうrtkgshntkgshntkgshn
どっちが先にRadical Marketを出したか忘れたけど、最適を目指しているってわけではないって自分的には思ったYudai

>意図としてはself-assesedを入れ込んでいるつもりで、例えばbuyerは1日あたりに支払う金額を自由に決められます。
> e.g. 10etherの評価額に対して、1ether/dayの支払いを行う
> 仮に別のユーザーが、同じ評価額で2ether/dayの支払いを行うオファーを提出すれば、すぐさまnftのownerが移転する流れです
self-assessedになっているっぽい?Yudai
評価額はまずどうやって決まっているのかが知りたい
>ユーザーは、「評価額・1日毎支払額」の二つを指定してオファーを出すことができます!
> リスト時に金利が指定されているので、評価額に対して支払額が小さいと金利が積まれていくイメージですね。
> そうなると現在価値の算出が可能になるので、
> 現行の支払い条件の現在価値と、新たなオファー条件をもとに算出する現在価値を比較して、現行の現在価値よりも高ければオファーが自動承認される仕組みです!
両方自分で行うって教えてもらったYudai
なんだろう、やっぱりどこかもやもやする
それとなんだろう、言葉としての表現が分からないんだけど分割する理由と競わせるところが何だか違う気もした
それともPartical Common ownershipの拡張的なイメージなのかも?
ただただ自分が理解しきれていないだけなのかもしれない...
凄いもやもやするんやけどYudaiYudaiYudai
これ仮に評価額自体をself-assessedしているとして、そこに対してコミュニティや共同体が分割所有的にオファー出来るって意味合いなら凄く理解できるんよ
「僕たちの方が上手くできる」ってことだからYudai
>仮に別のユーザーが、同じ評価額で2ether/dayの支払いを行うオファーを提出すれば、すぐさまnftのownerが移転する流れです
この部分が誰でもOwerになれるってことを表現する場合はPartical Common ownershipとは目的が異なるとおもう
僕は分割支払いをする理由が分からないのかな...Yudai
というより目的が分からないのか...

chatGPTにとりあえずぶつけてみた
>市場参加者が自己査定(self-assessed)によってアセット(この場合はNFT)の価値を設定し、その価値設定が公開され、誰もがそれを受け入れた場合にはその価格で売却を強制される、というものです。これはハーバーガー税とも関連があり、この税制においては、市場参加者は自己査定した価格に基づいて税金を納めます。
>
> このモデルでは、自己査定の概念が非常に重要な役割を果たします。つまり、所有者自身が自分の持つアセットの価値を公正に評価し、その評価額が常に公開されるようにすることで、市場の流動性が向上し、より公正な価格設定が可能となります。
>
> 提案されたシステムでは、この自己査定の概念があまり活かされていないように見受けられます。バイヤーが自己査定によって日次支払い額を設定するという点では、自己査定の一部が用いられていますが、これはバイヤーの視点からの評価であり、NFTの所有者が自己査定によってアセット価値を公開し、それに基づいた税金(またはその他の負担)を負うという原理は活かされていません。
>
> したがって、Radical Marketsの主要な考え方や自己査定の概念と完全に一致するものとは言えません。もしこのシステムがRadical Marketsの理論により厳密に則って設計されるのであれば、NFTの所有者が自己査定によって価値を設定し、それを公開するという要素が含まれているべきです。
基準や自律性を持つ人がずれていると思うんだYudai
で逆に価格を決められるのがNFTの所有者だったとして、分割オファー的なのはそもそもできる必要がない
ただしないといけない目的があるのかもしれないか...
self-assessedが重要なんだけど、目的が違う方に行っている気分
なぜ結合させるのか?的な感じなのかもYudai

直接話す機会があって色々と聞けた
self-assessedがある理由は、分割払いの途中で価値が上がる可能性があるはずだから
この考えはなかったYudai
PCOは、「自分が(他よりも)安く仕入れて、高い価値を出せるから」じゃない?tkgshn
そう考えていますYudai
self-assessedがGradual(流動性を高める事が目的)にあるから余計よく分からなくなったんだと知れた
確かに分割払いは期間や回数などを全て決めまるから止まっている状態になる
それの解決になる可能性
分割払いの拡張的なイメージに近い感じっぽい
誰でも評価額を変えられるようにするためにオークション形式になっている
Nishio氏も言っているけど、
>「小口化して流動性を高める」ことなのだなと今言語化された /nishio/GradualとPCO
本当にこれなんだと思うYudai